指導員紹介

​師範:嘉堂卓也 参段 (S49.1.18)
指導キャリア19年
いじめられない、いじめないをモットーに指導する。
礼儀を重んじ時には厳しく時にはやさしく
今の子供たちに足りない精神力・体力を重点的に指導する。
全北海道空手道選手権・ウエイト制全日本空手道選手権等出場。
新極真空手の道を生涯全うすべく稽古に励む。

 

師範代:伊藤義彦 初段(S50.4.3)
 
今なお現役のファイター
毎年多くの大会に出場し
東北・北海道大会ではその多くで優勝を飾る。
*直近成績
  2017年東北ウエイト制空手道選手権大会  シニアの部 優勝
  2017年第21回全北海道空手道選手権大会 シニアの部 優勝
  2018年第22回全北海道空手道選手権大会 シニアの部 優勝
   2019年第23回全北海道空手道選手権大会 シニアB重量級 優勝

 

​森・北斗大野・七飯鶴野道場責任者:松本淳一 参段(S32.5.30)
 
当道場1番のベテラン空手家
長きに渡り空手指導にあたる。
基本稽古・補強稽古の鬼として道場内で恐れられ
​年齢は60歳を超えるが阿修羅の如く稽古に励む

 

 

​函館本部道場主席指導部長兼事務局長:梅津寛治 弐段(S26.2.9)
 
北海道最年長黒帯
先日2020年8月30日
異例の実力弐段を目指すべく審査に挑み見事合格
選手クラスの黒帯・茶帯10人に対し連続組手を完遂
最後まで鋭い眼光は消えないままやり遂げました。
69歳でのチャレンジに感服です。
79歳での参段挑戦を視野に入れる。

 

​森道場指導担当:松本創 初段(H4.6.11)
 
当道場最年少指導員
指導においても選手としても伸びしろがあり
指導においては道場のお兄さん的な存在で皆を引っ張る。